オナカのナカミ。
出産から続く育児のドタバタ日常を記録中。
閉塞。
※先日の「腹痛」の続きです。
汚い系の話です。シモです。要注意。
汚い系の話です。シモです。要注意。
基本的に以前から便秘だったのかもしれません。
人によって排便間隔はまちまちといいますが、あたしの場合は3日くらい出ないの普通。
しかも子どもの頃から朝出るなんてことはなかったので、毎朝快便と聞くと感心します。
旅行なんかに行くと、家に帰るまで出なかった、なんてこともありましたが。
いずれもそれに伴う不快感というものを実感したことがなかったので、自覚はありませんでした。
でも、日本内科学会の定義では「3日以上排便がない状態、または毎日排便があっても残便感がある状態」 を便秘と言うらしいです…。
めっちゃ当てはまってるって。前半。
そして、先日のゲ○騒動以降、一切出てないです。●が。
さすがにちょっと長くないか? ツワリであんまり食べれてないから?
…とは思ったんですが、それ以外の不安(!)もあったので、妊婦検診のついでに相談してみました。
状況を先生に話すと、スパンと「浣腸が良いよ!」と言われましたが。
お尻の不安が大きかったので、とりあえず生まれて初めての下剤を処方してもらうことに。
そしてそのお尻の不安のほうですが…。
それこそ以前から「もしかして?」と思ったことはありましたが、あのゲ○騒ぎで確定しました。
妊婦の多くが悩まされ泣かされるという… 痔。(ギャー、恥ずかしい。)
でもこの話題は避けて通れない! 出産にまつわるエピソードで、かなり怖い話を読んでしまいましたし。
(ex:陣痛より痛くていきめなかった、助産婦さんが指で押し込んでくれてた、etc...)
ってことで、なにはなくともこの際相談です。口にするのが恥ずかしくても我慢です。
なーんて、深刻でテンパってるのはこっち(患者)だけで、お医者さまからみれば日常的にある話。
いともあっさり、「じゃあそっちの塗り薬も出そうね」でおしまいでした。
てっきり患部(お尻だ!)を見せなきゃいけないのかと思ってましたよ!! よかった!!
その後薬局でも同様でしたが、人間開き直るといけるもんですね。
あんなに口にしづらかった「便秘」も「痔」も、だんだん平気になってきました。
でもこれは「相手(医者・薬剤師)にはよくあること」だからです。ここに書くのは恥ずかしいです。
薬剤師さんなんて、開口一番「いつもは(ラキソベロン液という薬)何滴くらい飲んでますか~?」でしたよ。
いえ、まるきり初めてですから! って笑っちゃいました。
このお薬、寝る前に水に数滴たらして飲むそうです。無味無臭。
普通成人は10~15滴で調整するそうですが、あたしは下剤自体初めてなのと、普段便秘症ではないということで、そこから減らした8滴からスタート。
これで効果がないようなら、1,2滴づつ追加して丁度良い量を探していくそうです。
お尻のほうは、注入するお薬(ネリプロクト軟膏)というもので、朝晩2回だそうです。
…ぶっちゃけ、どっちもかなり怖いです。やだなあ。
でも治ってくれないと困るし、頑張ろう…。
ってことで、まだシモの話は続いていきます。くそう。
人によって排便間隔はまちまちといいますが、あたしの場合は3日くらい出ないの普通。
しかも子どもの頃から朝出るなんてことはなかったので、毎朝快便と聞くと感心します。
旅行なんかに行くと、家に帰るまで出なかった、なんてこともありましたが。
いずれもそれに伴う不快感というものを実感したことがなかったので、自覚はありませんでした。
でも、日本内科学会の定義では「3日以上排便がない状態、または毎日排便があっても残便感がある状態」 を便秘と言うらしいです…。
めっちゃ当てはまってるって。前半。
そして、先日のゲ○騒動以降、一切出てないです。●が。
さすがにちょっと長くないか? ツワリであんまり食べれてないから?
…とは思ったんですが、それ以外の不安(!)もあったので、妊婦検診のついでに相談してみました。
状況を先生に話すと、スパンと「浣腸が良いよ!」と言われましたが。
お尻の不安が大きかったので、とりあえず生まれて初めての下剤を処方してもらうことに。
そしてそのお尻の不安のほうですが…。
それこそ以前から「もしかして?」と思ったことはありましたが、あのゲ○騒ぎで確定しました。
妊婦の多くが悩まされ泣かされるという… 痔。(ギャー、恥ずかしい。)
でもこの話題は避けて通れない! 出産にまつわるエピソードで、かなり怖い話を読んでしまいましたし。
(ex:陣痛より痛くていきめなかった、助産婦さんが指で押し込んでくれてた、etc...)
ってことで、なにはなくともこの際相談です。口にするのが恥ずかしくても我慢です。
なーんて、深刻でテンパってるのはこっち(患者)だけで、お医者さまからみれば日常的にある話。
いともあっさり、「じゃあそっちの塗り薬も出そうね」でおしまいでした。
てっきり患部(お尻だ!)を見せなきゃいけないのかと思ってましたよ!! よかった!!
その後薬局でも同様でしたが、人間開き直るといけるもんですね。
あんなに口にしづらかった「便秘」も「痔」も、だんだん平気になってきました。
でもこれは「相手(医者・薬剤師)にはよくあること」だからです。ここに書くのは恥ずかしいです。
薬剤師さんなんて、開口一番「いつもは(ラキソベロン液という薬)何滴くらい飲んでますか~?」でしたよ。
いえ、まるきり初めてですから! って笑っちゃいました。
このお薬、寝る前に水に数滴たらして飲むそうです。無味無臭。
普通成人は10~15滴で調整するそうですが、あたしは下剤自体初めてなのと、普段便秘症ではないということで、そこから減らした8滴からスタート。
これで効果がないようなら、1,2滴づつ追加して丁度良い量を探していくそうです。
お尻のほうは、注入するお薬(ネリプロクト軟膏)というもので、朝晩2回だそうです。
…ぶっちゃけ、どっちもかなり怖いです。やだなあ。
でも治ってくれないと困るし、頑張ろう…。
ってことで、まだシモの話は続いていきます。くそう。
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